真田山ハウス 管理人です。

 

先日、無事、旧館の外壁工事が完了しました。

 

ちょっとピンボケ写真ですが…。

 

 

屋根、樋、瓦の漆喰に至るまで、

 

細かく対応していただき大変感謝しております。

 

 

今回、木部には防腐処理にもなるキシラデコールを使用。

 

傷んだ木部も綺麗に見えます。

 

before(工事前)

 

 

 

 

 

after(工事完成後)

 

 

 

黄色の外壁も本当は、からし色にしたかったのですが、

 

すこし黄色が強くなりまして、

 

どちらかというとレモンイエロー(;^_^A・・・

 

 

ただ、結果、明るく仕上げることが出来ました。

 

 

 

あと、少し予定外ですが、

 

当社事務所をハウスの1階に移転することになりました。

 

そのため、この後内装工事と、

 

入口などの外構工事をすることにしました。
 

 

工事の続きはまた後日!!

 

 

真田山ハウス管理人です。

 

 

外壁工事が続いています。

 

入居者の方にはご不便をおかけしております。

 

 

で、現在の状況です。

 

 

まだ足場がありますので、隙間から少し見えるだけ…

 

今回の写真はこれだけ。スミマセン

 

 

 

元の色が、ブルーグレーでしたので、

 

 

ずいぶん明るくなりました〜。

 

 

 

あと、一週間くらいでしょうか。。工事。

 

 

でも、やはり自分の住む家がきれいになるということで、

 

入居者からは全くクレームはいただいておりません。

 

 

また、ご近所の方も皆いい人ばかりで、

 

本当に恐縮です。

 

 

今回の工事会社、初めて頼んだ外壁塗装の専門会社なのですが、

 

工事も丁寧ですし、職人さんの態度が非常に良いです。

 

完成が楽しみです。

 

 

続きは次回〜

 

 

真田山ハウス、

 

昨年秋より、少し空室が出ましたが、

 

3月のシーズンで再び満室御礼となりました。

 

 

と、いうことで…

 

 

オープン以来、最大のリニューアル工事をします。

 

 

真田山ハウスは、道路から見える3階建ての建物を

 

『新館』と呼んでおり、

 

 

道路から見えない、中庭に面した古い木造の建物を

 

『旧館』と呼んでいます。

 

(旧館から見える中庭)

 

新館の外壁や屋上は、

 

オープン当初すべてリニューアルしていますが、

 

実は、旧館の外観は旅館時代の儘でした。

 

 

 

旧館は、昭和21年(1946年)築、

 

同22年築の古ーい建物。

 

旅館時代に何度も修繕、改築、増築を繰り返しております。

 

 

今回のリニューアルは、

 

その旧館の、

 

外壁の塗り替え、補修

 

屋根の塗り替え、補修

 

庭の塀の塗り替え、補修

 

などなど、、、

 

 

今、不具合があるわけでもないのですが、

 

これから先も活躍してもらいますので、

 

建物は古いですが、事前にしっかりと

 

修繕をしていきたいと思います!

 

 

工事は3週間ほど。

 

また、完成しましたら写真UPします!

 

ご無沙汰です。

 

 

今日、ハウスの下駄箱をリニューアルしました。

 

 

 

今までの玄関の靴収納は、

 

天井までのクローゼットタイプに一人2足(うまく入れると3足)

 

(クロゼット収納)

 

玄関先にプラスチックのチープな靴入れが1人1足分、

 

(プラスチックの靴入れでした・・・)

 

 

これだけしかなかったので、

 

玄関の床に靴が散乱することも・・・ガーンネコ

 

 

散乱するも今までは、靴を入れるスペースが少ないため、

 

あまり厳し〜く言えませんでした。。

 

 

基本的に、玄関先には靴を脱ぎっぱなしにしてほしくないので、

 

オープン当初から、

 

どこかに下駄箱を新設しようか、

 

各室内に靴箱を新設しようか、

 

色々と悩んでおりましたが・・・

 

 

 

結局、玄関先にオープンなタイプの靴入れを3台据え付けしました。

 

 

大がかりな工事をするわけでもなく、

 

すっきり纏まったんじゃないでしょうか・・・

 

 

ここに1人4足入りますので、クローゼットと合わせて1人7足分。

 

 

皆さん、たくさん靴をお持ちでしょうから、

 

これでも足りないと思いますが、そこは割り切りも必要です。

 

あとは、季節に合わせてお部屋にしまっていただくこととしましょうか。

 

 

 

2月に入り、後半からぼちぼち内覧も増えてきました。

 

すっきりとした玄関先で、見学者をお迎えしたいものです。。

 

 

真田山ハウス管理人です。

 

先日、ハウスに内覧があり、自転車置き場の案内をしたところ、

 

真田山ハウスのシェア自転車の異変に気が付きました。。

 

(真田山ハウスのシェア自転車)

 

 

…パンクです。

 

 

 

試しに空気入れで空気を入れましたが、

 

『シュー…』って空気の抜ける音。。

 

 

空気を入れて、なんとか2〜3分はタイヤが持ちそうなので、

 

パンパンに空気を入れ、急いで近所の自転車屋さんまで行くことにしました。

 

 

で、自転車屋さんに確認してもらったところ、

 

パンクではなくバルブのゴム部分の劣化でした。

 

 

無事修理完了!

 

 

でも、いつから乗れなかったのかなぁ…